何も知らなくても専門家並みのスピードで格安で株式会社を設立する方法

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自分の力で株式会社を作ると言ったとき
友人はバカにしたように嘲笑した
でも9日後・・・


が「資金が少ないから自力で会社を作るんだ」
と言ったら友達は本当にバカにしたようにあざ笑っていたんです。

「お前はパソコンの操作も慣れていない、法律のことも
詳しくない、役所へコツコツ通って、役人の話を
ちゃんと聞くほど根気もない。

すぐ投げ出して結局行政書士とかに頼むんだったら、
初めから頼んで、やってもらえって。時間のムダ。」

と散々な言われようでした。

そいつも、以前に自分で会社を設立しようとして、
断念して、結局行政書士に頼んでましたからね。

でもそれから9日後に出来上がった私の株式会社の
謄本を見せると、まずは信じませんでした。

「おっ、俺が言ったとおり、誰かに頼んだのか?
こんなに早くに、自分で設立できる訳がないし。」

私が、「自分で公証役場とか法務局とか行ったし、
初めてだったけど特に何にも問題はなかったよ。」

と説明してもまるで信じませんでしたが、

あまりにも悔しそうでしたので、種明かしはしました・・

でも、会社設立にかかった費用を聞いて逆にもっと
悔しがっていましたけれどもね。

友達が本当に悔しがるのを見て、さらに
嬉しくなりました(笑)

本当にありがとうございました。

は、先日会社設立をされた方からいただいたメールです。

もし、あなたが、株式会社のことをちゃんと勉強したいと思っているなら・・、

ごめんなさい、勉強をしたい人にとっては全く意味のないページになっていますので、他のサイトを検索してください。



さようなら・・



それともそんなことはどうでもいいから、

株式会社さえちゃんと設立できたら、それでいい・・

と思っていますか?

しかも、できる限り安く設立しておきたいという気持ちが
ありますか?

「当たり前でしょう。そりゃ安いに越したことないし、
会社設立後から運転資金もかかるし、広告宣伝も
していかないいけませんし、当然ですよ。」

という声が聞こえてきそうですね。

  • だから、あなたは何とか自分で会社を設立しようとして、もう会社設立
    のハウツー本を買って、自分で勉強されているかもしれません。
  • ハウツー本を読んでちょっと書類を作ってみようとしたけど、
    やっぱり自信がないなぁと思われているかもしれません。
  • 特に、書類のどこにどの印鑑を押して、どのように書類をとじて、どのタイミングでどこの役所へ提出するのか、ちょっとした細かいところが分かりにくいと思われているかもしれません。

見たこともないような書類を、行ったことのないところへ持って行かなければ
なりませんし、当然不安ですよね・・・。



行政書士山口修一

行政書士山口修一 大阪府四條畷市


私は行政書士の山口と申します。

私は行政書士ですから、本来ならあれこれと会社についての詳しいことや、
小難しい法律のことなども交えてお話しするべきなのかもしれません。

でも、たくさんの株式会社設立をサポートしてきた中で、どこをどうつまづいてしまうのかも
いろいろと見てきましたし、経験もしてきました。

あれもこれもきっちりと説明できるような器用さは残念ながら持ち合わせていませんから、
会社設立やその後の運営に直接関係すること以外のムダな知識を自慢げに
出すような行為は避けることにしました。

行政書士の自慢話なんて誰も聞きたくありませんよね?

このページは株式会社をさっさと、しかもできるだけ安く設立して1日でも早く会社運営を
していきたいという下記のような方のために絞って作成しています。

  • 自分で何とか株式会社を作ってみたいし、その方が思い入れも強くなると思う
  • 専門家に丸投げすれば楽に株式会社が出来上がるのは分かっているが、できるだけ初期費用を抑えたい
  • 自分で手続をして安く済むのは良いが、予定通りに素早く会社設立ができるのか心配
  • 自分で手続をしてしまって、手続に漏れがあったりして、のちのち損をするようなことはないか心配
  • 自分でやりたいが、法務局とか公証役場とかどんなところか全く知らないので、不安だ

逆にこんな方は読む必要はありません。

  • 資金はあるが、仕事が忙しくて時間をほとんど取れない
  • 自分では法務局とか公証役場とか知らない場所には行きたくない(※ご家族や友人がしてくれるなら問題ないですが・・)
  • いくらマニュアルが詳しくても読んで、自分で手続をやりたいとはまるで思わない



このページにあれもこれも書いて、せっかく読んでいただいたあなたが混乱するようなことは絶対に避けたかったのです。

なぜ、そうしたかったかというと、昨年の夏の出来事があったからなんです。




2007年8月のこと・・

尊敬している先輩経営者と会食をしているときのことでした。

株式会社設立の費用について聞かれました。

手続、作業を全部代行してだいたい報酬額で15万円ほどかかると答えたのですが、そこからが厳しかったんです・・。

「僕は既に会社経営にある程度成功しているから、次の会社をお願いできるけど、1社目ならその手続報酬をなかなか払えない人も多いんじゃないの?」

・・確かにそうかもしれません、と私・・。

「最近は本屋でも会社設立のハウツー本が売られてるけど、あれでは設立できないの?」

・・何とか時間をかければできると思います。

「ハウツー本で何とか設立できるんだったら、もっと簡単に自力でやろうとしている人をサポートできるようなものは作れないの?」

・・うーん、難しいと思います。。



と、しどろもどろに答えて、できない理由ばかり考えていました。
その社長も私の逃げ口上にイラついていました。

が、落ち着いて考えてみると、確かに安く会社を設立できるような工夫を全くしていなかったんです。

でも、安く会社設立ができるようにするには一体どうしたら良いのか?

ただ単に安く請け負うだけなら、私の身がいくつあっても足りません。



まずひとつ考えたのが、私が独自で作成し、私の事務所で使っているエクセルの会社設立用ファイルの公開でした。

ひとつのシートに会社の内容を書き込むと、株式会社設立に必要な書類が全て自動的に出来上がります。

私が株式会社設立を依頼されたときに、完璧な書類を作り上げられるように、エクセルで作ったものです。

ただ、そのままではどこにどのように書き込めば良いのか分かりません。
住所ひとつとってもどのように記入すべきなのか分かりません。
しかも、会社設立以後の手続きについては全く触れていません。

特にネットなどで一般的に会社設立をサポートする行政書士や司法書士は登記簿謄本さえ
できてしまって会社が設立できれば、もうおしまいとなりますが・・、

それだけでは大変なことになる場合があるのです

会社設立される方も登記簿謄本が出来上がった時点で安心してしまう
ことが多いのですが、会社設立後も税務署などですぐにやっておかなければ
後で大きく損をする手続があるのです。

もし、あなたが税理士さんなどとまだ契約をしていないようであれば、これらの
書式もエクセルファイルに入れておけば、安心して会社設立後の手続までできます。

そうすれば1回目の決算を迎えるまでにじっくりとご自分に合った税理士などを
探すこともできますよね。

今後の会社運営においては、会社設立をする行政書士や司法書士よりも
税理士の方がもちろん大事ですから自分にあった方をじっくり探してくださいね。



ですから、

  • もし自分で会社設立する場合なら、ちょっとした失敗はもちろん、後々損をするような失敗は絶対に避けるようにしもらいたい
  • 会社の設立だけでなく、その後に絶対やっておかないといけない手続も確実にしてもらいたい

ということを徹底的に意識して、初めての人でも、ハウツー本を見てよく分からなかった人でも、
つまずきそうな細かい部分を全て消し去り、どの書類が必要なのか、どのように
どの印鑑を押すのか、書類は何枚印刷するのか、どのように綴じて、いつどのタイミングで
どこへ提出するのか全て細かくマニュアルを書いてみたのです。

そして、このマニュアルとエクセルファイルをセットした会社設立キットが完成しました。

会社法がどうのこうのなどという眠たい話は一切触れず、
とにかく誰でも簡単に株式会社が設立できるようにするということだけに絞りました

それでは、マニュアルに記載しておいた内容のほんの一部を紹介すると・・

  [check]会社名を決める際に絶対にしておかなければならない
   2つの重要なチェックとは?これだけは絶対にやってください。

  [check]会社名に絶対に使ってはいけない言葉とは?

  [check]専門家だからこそ知っている自宅でできるめちゃめちゃ簡単な
   会社名のチェック方法とは?
  (今まではこのテクニックで日当まで請求していました・・。申し訳ありません。)

  [check]会社の目的を決めるための外してはいけない3つの要素とは?

  [check]必ず会社の目的として入れておくべき決まり文句とは

  [check]会社の目的として絶対に入れてはいけない言葉とは?

  [check]せっかく名付けた会社名が将来地雷のように問題を炸裂させるかもしれません
   その防ぎ方とは?

  [check]会社の本店所在地はどこでも良いのか?本店所在地を決めるための
   2つの注意点とは?

  [check]会社の本店をマンションやビルの1室にする場合に特に注意
   しなければならない点とは?

  [check]会社の取締役に入れようかどうか迷ったときの判断基準とは?

  [check]一般に専務取締役、常務取締役と言われますが、会社設立の時には
   どうしておくべきなのか?

  [check]取締役に入っただけでその報酬は払わなければならないのか?

  [check]取締役の任期は10年まで伸ばせます。単純に10年まで伸ばして
   良いときと、伸ばしてはいけないときの違いとは

  [check]会社設立日にできる日とは?またその決め方とは?

  [check]義務とはいえ税金を納めてもバカな役人にどんどん無駄遣いされますよね?
   国に余分な税金をビタ一文払わずに済ませるための3つのポイントとは?

  [check]資本金を振り込むときと、振り込んだ後の絶対注意するべき
   2つのポイントとは?

  [check]それぞれの会社にあった決算日の決め方の3大要素とは?

  [check]書類へ印鑑を押すときのコツとは?実印を押しまくらないといけませんが、
   このコツどおりに押せばいいのです。安心してください。

  [check]資本金を振り込むときの、こんなやり方でもいいのと、拍子抜け
   してしまうほど簡単な方法とは?

  [check]会社の印鑑を作るときのたった一つの条件とは?

  [check]会社が設立できても、まだ安心できません。会社設立後に
   絶対やっておくべき5つの作業とは?

  [check]法律では強制されていても実務上は逃げてしまっていることが多い、
   市販の本では堂々とは言えない法人の義務とは?
   ネット上でもあまり触れられていませんので、できれば私から聞いたというのは
   言って欲しくありません・・。

これはあくまでマニュアルの一部です。


そしてあと4万円節約できるとしたら、しかも役人に対して払う税金を節約できるとしたら・・

株式会社を設立したい、といろいろと調べられたあなたなら、電子定款についても既にご存知かもしれません。

いくら、自分で会社設立ができるといっても、今や電子定款を作成し
印紙代の4万円を節約できなければ、やはりもったいないとしか言いようがありませんね。

電子定款とは具体的には定款をPDFで作成し、電子署名を埋め込み、公証人へ
インターネットを通じて送付するのです・・・

はじめは、電子定款作成マニュアルも作ろうかなと思いました

が、そんな一生に何回もないようなことをあなたのパソコンへ設定したり、
そのために数万円以上するソフトなどを購入してもらったりするのは、
時間とコストがかかり過ぎると思います。

ですから、会社設立キットを使っていただいたあなたについては
私が直接電子定款を作成し、送信させていただくことにしました。

その費用はいただきますが、もちろん節約できる4万円より高い訳はありません。

1万円(税込)で行ないます。

インターネットを通じてデータを送信するわけですから、もちろん
日本全国どこの方でも対応可能です。

高額ソフトを購入する費用や、設定したりする時間を考えれば、
あなた自身がやるよりはずっと安くなるはずです。

そして印紙代の4万円を節約できるのですから、3万円は
浮いてくることになります。

これで、私が言いたいことは全て説明できました。

あとは、会社設立キットにかかる費用です。

通常、私が全て代行する場合は10万円以上の金額をいただいています。

この会社設立キットでは私が代行するわけではないですが、私が専門家であるからこそ
使ってきた知識を100%出し惜しみなく書いています。

ですから、節約できる定款印紙代から、電子定款作成費用の1万円を差し引いた
3万円ほどでお求めいただいても問題ないかなと思いました。

節約できる印紙代が4万円ですから、ご自身で株式会社を設立するのとかかる費用が
全く同じになるわけです。

しかし、それでは注意をしてもらった社長に対して、堂々と言えないかもしれません。

また、これから会社の運営をされる方に対しても浮いた設立費用を運営資金に回してくださいね、
とは言えないかもしれません。

それで、12,700円(税込)で会社設立キットを提供することにしました。

電子定款をご依頼される場合では22,700円ということになります。

ただし、電子定款は私自身が作業をし、公証人と打ち合わせしなければ
なりませんし、直接ご依頼される会社設立や、他の仕事もしなければなりません。

ですから、会社設立キットを使っての電子定款作成の受付は1ヶ月あたり
20社までとさせてください。

20社の受付枠が埋まったときは、申し込みページの表記が変わりますので
あらかじめご了承下さい。



会社設立キットは今まで述べてきたように私が自信を持って提供しています。

でもひょっとすると、それでも株式会社設立がちゃんとできるのか不安が
残っていることでしょう。

ですから、2つの保証をつけることにしました。

保証1
会社設立ができるまでメール相談を無制限で受けることにします。

通常メールでのご相談は1回につき3,000円をいただいていますが、
ちゃんと会社が設立できるまでは何度でもご相談下さい。

マニュアルにもできるだけ詳しく書いていますし、モニターとして使っていただいた方の
アドバイスを基に改良も重ねていますので、分かりにくいところはかなり少ないと思いますが、
それでも、ちょっとした不安なところがあるかもしれません。

ですから、ご遠慮なくメールしていただきたいのです

保証2
買ってみたものの思ったものではなかった、自分でやる気がなくなった、
結局誰かに頼んだ、会社設立自体がなくなった、等
という場合に返金させていただきます

理由はなんでも結構です。というかこちらからお聞きしませんので、
返金して欲しい場合は90日以内にご連絡下さい。

5営業日に必ずご返金します。

つまり、代金のお支払いは会社設立ができてからで良いのです

もちろん、返金をした場合でもデータを削除したかどうかなど確認もできません。

ダウンロードしていただいたデータは、いろいろあなたのお時間を取らせた
迷惑料として持っておいてもらっても結構です。

ですから、はじめからお金を返してもらうつもりであれば、会社設立キットは
無料で手に入れることができます。

そんなことをされたとしたらもちろん悔しいですが、ホームページで初めて私を
見てくださったあなたの不安を少しでも取り除けたらと思っています。

これであなたのリスクを取り除くことができたでしょうか?

申し込みページはこちらです
(申し込みページで電子定款作成サービスについても説明しております。)

追伸1

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

今日ネットでたまたま出会っただけの私がいくら保証を付けるなどと説明しても
90日間はお金を返しますよと、いくら言っても、やはり信じきれない、決断しきれない
ということも当然だと思います。

経営は決断のスピードだといわれますが、経営はいい加減な判断基準を持って決断するようなギャンブルでは決してありませんよね。

ですから、私もあなたにできるだけ正しく判断していただけるように、会社設立キットの一部分を無料でダウンロードしていただいて、少しでも判断材料を増やしていただきたいと考えました。

一部分とはいっても今までにいろいろとハウツー本などで勉強された方でしたら、
これだけで株式会社設立までできてしまうことでしょう

無料の会社設立キットを試してみる方は下の欄に、お名前とメールアドレスを書き込んでください。3秒後にあなたのメールアドレスにダウンロードいただけるURLを送ります。

もちろん、法律に携わる者の端くれとしてスパムメールなどは一切送りませんし、私自身がスパムが大嫌いですので、ご安心下さい。

(※通知のメールが迷惑メールフォルダに入ってしまう可能性がありますので、そちらもご確認くださいね。また一部フリーメールでは届かないと報告も受けておりますので、予めご了承下さい。)

メールアドレス

追伸2

北海道から沖縄までどこの会社の設立であっても、私が電子定款の作成を代行し、印紙代4万円を節約することは可能ですが、1ヶ月あたり20社に限定させていただいております。

会社設立キットは90日あればどうやっても会社が絶対設立出来るか、購入していただいた費用が返ってくるか、いずれか2つの保証をしています。

でもあなたはそんなことより早く株式会社を設立したいですよね。

普段直接お会いする方には、私は「迷っているのであれば、私などから十分アドバイスを受けて、納得してからご依頼していただければいいですよ」と申し上げています。

しかし、ここではあえて逆のことを言っています。

まず試してみてください。たとえ結局は他の方法で設立したとしても、会社設立自体がなくなったとしても、90日後にはお金は返ってくるのですから

申し込みページはこちらです
(申し込みページで電子定款作成サービスについても説明しております。)



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